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免税店支援システム

更新日 2016年8月31日

免税店支援システムイメージ画像


売上アップのチャンス!
免税対象物品の範囲の拡大、免税対象額の引き下げなど消費税免税制度の改正に伴い、
外国人旅行者向け市場が盛り上がりをみせています。
「免税店支援システム」なら、お客様をお待たせしません。
来客数アップ、売上アップの切り札として是非ご活用ください!

免税書類を簡単作成

今まで手作業で転記していた手間を大幅に削減。
購入記録票や購入者誓約書といった免税書類を3ステップで簡単に作成できます。


3ステップで簡単に作成

酒販店POSシステム「BEST PARTNER」とあわせてお使いいただくことで、さらに便利にお使いいただけます。

STEP1:レシートやパスポートから情報を読込む

パスポートリーダーで購入者情報を読み込むことで、入力の手間を最小限に抑えることができます。

パスポートリーダーの画像


(BP)と記載のあるものは、ベストパートナーと併用した場合の機能です。
ぜひ酒販店POSシステム「ベストパートナー」とあわせてご利用ください。

免税対応のPOSシステムで発行されたレシートであれば、バーコードを読み込むことで購入内容を自動入力できます。(BP)

レシートのバーコードを利用して取り込みをするイメージ画像


消耗品、一般品の区別をシステムが自動で分類。
レジ担当者は消耗品・一般物品を意識せず、処理ができます。(BP)

  • 免税対象額に満たない場合はシステムが教えてくれます。(BP)
  • 複数枚のレシートを合算することも可能です。 (BP)
  • 手書きの要素をなくすことで効率化を図るとともに、ミスを低減できます。 (BP)

ベストパートナーの画面イメージ

STEP2:システム上で必要事項を追加

STEP1の段階で必要情報がほぼ入力されていますので、スタッフの入力は在留資格・上陸日付をリストから選ぶだけ。
PC操作に不慣れなスタッフでも簡単に操作ができます。

購入者情報入力画面イメージ


STEP3:プリンタで免税書類を印刷

購入者記録票、購入者誓約書を印刷しレシート貼付します。
レジ会計と同時に書類を作成でき、一般のお客様と並行して対応することが可能です。
レジ待ちの時間を短縮することで、顧客満足度の向上、リピーター確保の大きな武器になります。

簡単設置・簡単操作・低コスト

特別な設定は必要なく設置後すぐにお使いいただけます。
既設のPC、プリンタを利用することも可能ですので、導入コストを抑えることができます。
また、操作自体シンプルですので、操作の習得に時間がかかりません。

こんなショップ様にお奨め

  • 免税書類作成にかかる手間と時間を減らしたいとお考えのショップ様
  • 新たに免税店を始めたいショップ様
  • 専任スタッフがいないショップ様
     

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業種別システム担当
名古屋 電話:052-732-8991
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