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Manage OZO3×CTI連携

更新日 2017年4月26日

コールセンターにも最適。Manage OZO3×CTI連携のイメージ画像


顧客情報を有効活用

Manage OZO3にCTI機能を追加することで、顧客情報を有効活用することができます。
過去の対応履歴を確認しながら電話対応することで、きめ細かな顧客対応が可能となります。

登録した電話対応記録は、OZOのワークフロー機能と連携させ「承認」システムを持たせたり、CSVへ書き出しすることで再利用したりと多面的な利用が可能です。

顧客情報を活用することで、ビジネスの拡大を図りたい。
そんな企業様にお奨めのシステムです。

CTI機能と連携するメリット

電話機能と連携することで顧客情報を自動表示

発信者の電話番号から自動的に顧客データを検索し、情報をポップアップします。
電話対応者が顧客管理データベースを起動して、顧客情報を検索するという手間を省くことができます。

CTI連携をした場合のポップアップ画面のイメージ

顧客情報をみながら電話対応が可能

過去の対応記録が画面に表示されますので、情報を確認しながら電話対応が可能です。
「情報を確認して折り返し」や「担当者から折り返し」ではなく、その場での対応が可能になることで商談のスピードアップや顧客満足度の向上につながります。

対応情報を蓄積することで顧客管理DBとして活用

電話対応の記録を紙やメールで残すのではなく、データベースに入力することで情報の一元化が図れます。
データを一元化することで、他部門との情報共有・連携が容易になり、また顧客や案件の引継ぎがスムーズに行えるなどさまざまなメリットがあります。

顧客情報確認画面のイメージ

入力画面は、シンプルでどなたでも直感的に操作が可能です。

対応情報入力画面のイメージ

出先からの情報確認が可能

サイボウズ社の「Kintone」と連携することで、出先から情報を確認することができます。
すばやく情報共有することで、タイムリーな顧客対応が可能に。
ビジネスチャンスを逃しません。

ページのお問い合わせ先

業種別システム担当
名古屋 電話:052-732-8991
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